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- 受託生産と契約栽培の違い -
「量」の確保か、「質」の担保か

受託生産は契約栽培とはまるで違います

契約栽培の場合は、主に作物量の確保が契約をして販売する側のメリットになります。質は市場出荷基準になるかと思います。受託生産は最初から「質」が目的です。玄米アミノ酸微生物農法でなくては作れない最高品質が前提になります。それだけではありません。栽培委託を引き受けるには厳しい条件があります。契約書は当然必要になります。全量買い取りの保障も必要になります。一部の決済代金は前金でいただくことになります。

これまでの契約栽培

今まで契約栽培というと、市場価格を見ながら市場で売って契約を無視するようなことがあったかもしれません。それでは信用が育たないのです。何のための契約かわかりません。

無農薬、無化学肥料で栽培できるノウハウ

私たちはあらゆる作物の栽培について、無農薬、無化学肥料で栽培できるノウハウがあります。外国産の野菜や種も同様です。本当にそういう作物がどうしても欲しいという御社様の為に受託生産をします。差別化をしたい外食のシェフ様、食品メーカー様には大きなメリットのある制度であると思っています。

こだわりの売り先をもった流通業者様にも、
競争力を付けるファクターになるのではないでしょうか。